最初にこちらの画像をご覧ください。

これだけで67アクセス。なお、ユニークアクセスですので、PVに換算するとさらにアクセス数は増えます。

リンク先の記事はこのような感じです。

ちなみに、この記事を書いた時間は合計で5分以内。Twitterにリンクを貼った時間を含めても10分未満です。

 

もし仮にあなたが、

1日たった10~20分程度の記事を書くだけで、コンスタントに100PV以上のアクセス数を獲得し続ける

これが可能だとしたらどうでしょうか?

 

もしかしたら、あなたはこのような疑問を持たれたかもしれません。

「単にニュースや他人のツイートをコピペしただけでアクセスなんて稼げるのか?」

実はこれ、

アクセス数を稼ぐのに特化した記事

いわば「広告記事」とも言うべきものなのです。

前述のとおり、Twitterに貼られたリンクがクリックされ、ブログに誘導されていますよね。では、Twitterにリンクを貼れば、そこを経由してブログを見に来てくれるのかといいますと、必ずしもそうではありません。

例えばこちらの画像。

インプレッション数が約2,500。そしてクリック数が19です。

 

こちらはどうでしょうか?

インプレッション数が約200、そしてクリック巣は0です。

違いが何かといいますと、前者にはトレンドキーワードが使われており、後者には使われていないということです。

前者の場合、「歴史的瞬間」「史上初のマイナス」といったキーワードで検索されました。つまり、これが多くの人にとって興味のあるキーワードだということです。


上記の画像の赤枠の部分を見て頂くと分かるのですが、Twitterにはトレンドキーワードというものが存在します。

例えば12月の後半になりますとクリスマスや年末年始といった話題が多く取り上げられますよね。この場合、クリスマスや年末年始に関す内容をブログで取り上げる事で、より多くの人に見てもらうことが可能となるわけです。

他にも、例えば大規模な災害が発生した場合、災害情報。そして防災知識を扱った記事が注目されやすくなります。実はこの、トレンドキーワードというのは多くの人が関心を持つ内容であるのに加え、

クリックされやすい内容

の一覧でもあるわけです。したがって、もしあなたが自分のブログの記事をTwitterに貼った場合、そこを経由してブログにアクセスしてもらう方法として、このトレンドに沿った記事を書くというのが一つ有効な方法というわけです。

 

YouTubeの無料版。そしてTVの民放は基本的に「スポンサー広告」が存在します。いずれの場合も番組の前後。あるいは途中でCMが流れますよね。

視聴者の立場からすると「何となくわずらわしい」と思う方もあるかもしれません。しかし、スポンサーの立場にしてみれば、

・自社のサービスや商品を宣伝したい
・そのために、視聴率が稼げるコンテンツを作っている

TV番組、あるいは動画コンテンツを作成する目的は基本的に「商品の宣伝」です。

「面白い番組、話題性のある内容ならば多くの人が見るはず」
「その番組の中で商品を宣伝すれば、見込み客を獲得できるはず」

単にボランティアで番組、いわば「娯楽コンテンツ」を提供しているのではなく、そこにはちゃんとした目的が存在しているわけです。


実は私自身、ホテルの朝食に関するブログを10年以上書いています。そしてホテルで朝食会というのを10年以上開催しています。

基本的にはホテルで朝食を楽しむためだけの集まりで、名刺も自己紹介も行いません。しかし、それを継続してきたことで、

「行政書士をされていると聞いたんですけど、この仕事、お願いできますか?」

参加者の方から、こういった問い合わせを頂くことが出来るようになりました。TVに例えた場合ですと、

・朝食会 → TV番組
・行政書士 → CM

という形になります。基本的に朝食会で営業行為は致しません。しかし、ブログ等で自分のプロフィールをご覧になった方の中で、特に興味のある方がアクションを起こしてくれたということです。

ここで分かったことが何かといいますと、ブログを読んでもらう。それも集客目的でブログを書く場合、

・一方的な宣伝記事ばかりでは読まれない
・まず、ブログを見てもらうには(本業と関係なくても)娯楽的な要素のある記事を書け

ということです。


話が逸れてしまいましたが…Twitteの話に戻します。

つまり自分のブログ。それも商品やサービスの宣伝をする場合、単にTwitterで宣伝。あるいは宣伝用のリンクを貼ればよいというものではありません。ブログのリンクを貼ったツイートをクリックし、自分のブログに誘導する場合、独りよがりの宣伝記事では見てもらえない。見てもらうためには「本業と関係なくても興味を持ってもらう記事」を書く必要があります。

では、その「多くの人が興味を持つ記事」が一体何かといいますと、単に思い付きでグルメ記事とか、芸能ニュースではありません。

今、多くの人が注目し、積極的に情報を取ろうと思っている内容

即ちそれが「トレンドキーワード」なのです。これを利用し、自分のブログに読者を誘導する必要があるということです。

 

前述のように、トレンドキーワードを意識したニュースやTwitterのまとめで一定数のアクセス数を確保することは可能です。

とはいえ、単なるコピペブログを作ることが目的ではありません。当然ですが目的は「あなたのオリジナル記事」あるいはオリジナルの商品やサービスに興味を持ってもらう事ですよね。

即ち、ニュースやTwitterのまとめは「アクセスを確保する補助ツール」なわけです。そして、その補助ツールでアクセスを獲得する仕組みを作る。さらにその上で、

自分のブログのオリジナルコンテンツを見てもらう

最初に申し上げましたとおり、ニュースやTwitterのまとめ作業事体は短時間で行うことができます。その「単純作業」で一定数のアクセス数を確保しつつ、あなた自身が本当に見てもらいたい部分…即ち、あなた自身のコンテンツを多くの人に「お披露目」するのが最終目的なわけです。

 

この方法を用いる事で、「やればやっただけ」アクセス数を稼ぐことが可能です。しかし、前述のとおりアクセス数を稼ぐことは「手段」であって「目的」ではありません。

とはいえ、

・今日は10ツイートで100PVを目指そう
・今日は20ツイートで200PVを目指そう

あるいは、

・今日は2ツイート20PVの代わりに、オリジナルの記事を書こう
・今日は1ツイート10PVの代わりに、5分でブログの更新作業を終わらせよう

このような「アクセス数のコントロール」が可能となった場合、どうでしょうか?

もし仮に、あなたが普通にブログを書いたとします。例えば数時間。場合によっては数日かけた作成した記事にもかかわらず、全く反応がない場合はどうでしょうか。おそらくそれが原因で「割に合わない」「どうせやっても無駄」と思い、挫折してしまうケースが多いのではないでしょうか?

 

逆に、

・この記事なら10アクセス程度見込める
・この記事は0アクセスかも知れないが、今日はトータル100アクセスが見込める

このように考えた場合、どうでしょう。最初からアクセス数を見込めていれば、自分自身に対して無理にプレッシャーをかける必要がなくなりますよね。

「最低でも100アクセスあると思ったのに、全然ダメだった」
「反応0でも構わないと思っていたが、意外にも反応がよかった」

同じアクセス数でも全く違います、前者の場合はブログをやめてしまう可能性もありますが、後者の場合ですとブログを続けやすいわけです。

 

もし仮に、あなたが

・月収100万円を目指す会社員
・ダイエットしたい女性
・海外に移住したい男性

このような内容のブログの場合、残念ですが多くの方は読んでくれません。この場合、一生懸命書いたからといってアクセス数が伸びる可能性は低い。そしてその原因は努力不足ではなく、

ミスマッチ

即ち、書き手(ブロガー)と読み手(読者)のニーズが一致していないわけです。

 

月収100万円を目指す会社員が興味を持つブログというのは、これから成功する人の話よりも既に成功した人の話です。ダイエットにしろ、海外移住にしろ、読者が知りたいのは「成功体験」であり、まだ成功していない人の願望ではないですよね。

では、この場合、自分自身が成功しないとブログが書けないのでしょうか?実はそんなことはありません。

今、自分が出来ることを書けばよい

のです。

 

例えば「月収100万円を目指す」という目標がある場合、必ずしもそれを表に出す必要はありません。例えば、

・1日10回の腕立て伏せをやる

このような簡単な習慣を書いたブログでも読まれる可能性は十分にあります。

「1日10回の腕立て伏せなんて楽勝だ」
「そんな記事、一体誰が読むんだ?」

もしかしたら、そのように思われるかもしれません。しかし考えてもみてください。

・お酒をたくさん飲んで酔っ払った日
・徹夜明けで何もしたくない日
・YouTubeをつい、長時間見てしまった日

このような日に10回の腕立て伏せ、出来るでしょうか?実は意外と出来ないのではないでしょうか?

「たった10回の腕立て伏せ、と思ったのに…」
「どんな簡単な事でも毎日続けるのは意外と難しい」

こういったブログを書くことは十分可能です。結果、

「如何にして一つの習慣を継続するか?」
「プロのアスリートからすれば笑っちゃう話かもしれませんが…」

この試行錯誤の過程が読者の共感を得る事になります。したがって、

特別な成功体験がなくても、読者とのミスマッチを解消することは十分可能

なのです。

 

そして、このようなブログを多く見てもらうためにやるべきこと、それが一体何かといいますと、

トレンドキーワードで一定数のアクセス数を獲得する

です。単に10回の腕立て伏せをする、というだけですと訴求力はあまり高くないかもしれません。その結果、最初の数日間、アクセスが集まらないために「やっぱりダメだ」と思って挫折してまう…

しかしトレンドキーワードでアクセス数を確保することで、

・何をやっても三日坊主である
・筋トレがなかなか続かない
・最初から高いハードルを設定し過ぎた結果、いつも挫折してしまう

読者の中には、間違いなくこういった内容で悩んでいる方がいらっしゃるでしょう。その結果、

100人の訪問者の中から、あなたのファンが1人生まれる

そして、その作業を継続していることで固定ファンを10人、20人、50人…100人と増やしていく。即ち、

徐々にミスマッチが解消されていく

わけです。これは決して難しい事ではありません。

 


前述のとおり、この方法の一番のメリットは、

アクセス数を自在にコントロールできる

といものです。例えば「今日は100PV欲しい」と考えた場合、トレンドキーワードに沿った記事やツイートのまとめを一定数投稿することで、希望通りのアクセス数を実現できるわけです。

「とにかくブログ書け!」
「ブログは毎日更新しろ!」

このようなことを言われ、毎日ブログの更新のことで頭がいっぱいになってしまう…これをストレスに感じている方、思ったより多いのではないでしょうか?

もし仮に、

「今日は1日20分の作業で100PVを確保した」
「特に書くことが思い浮かばないので、アクセス稼ぎに専念しよう」

このような感覚を持つことが出来た場合、どうでしょうか?実際、この方法をお伝えした方から、

「ブログを更新するストレスがなくなった」
「ブログ更新に心の余裕が出来た」

このようなお言葉を多く頂いております。

ブログを毎日更新しなければならない、と思った場合、その日にいい記事のネタが見つからないとどうしてもストレスになってしまいますよね。しかし当然ですが、毎日「ブログに書きたくなるような」非日常的な出来事は起きません。クリスマスとか、年末年始ならばいざ知らず、1年の大半は「特に変わった事はない」日の方が多いわけです。

 

したがって、

「書くネタもないのに一体、何を書けばいいんだ!」

このようなストレスを感じてしまうケース、思ったよりも多いわけです。しかし、その時にやるべき事は簡単です。

「今日はとりあえず、ニュースやTwitterのまとめでアクセス稼ぎに専念しよう」

さらには翌日、

アクセス数が一気に伸びたという記事を書ける

わけです。例えばトレンドキーワードのまとめであっても「芸能情報は反響が凄かった」「政治問題は思ったより反響が少なかった」。あるいは「ラジオ番組の記事は予想以上の反響があった」といったことをブログのネタに出来るわけです。

 

そして当然ですが、ブログを継続し、記事数が増えればアクセス数も伸びて行きます。もし仮に、右肩上がりにアクセス数が伸びなかったとしても…

毎日100PVのアクセスをコンスタントに獲得し続ければよい

そして、一定の読者に自分のブログを見てもらいつつ、試行錯誤を繰り返す…その中でヒット記事が1つでも生まれれば、あとはアクセス数が順調に伸びて行きます。

 

もし仮に、アクセス数が落ち込んだとしても、その心配は不要です。

再び毎日100PVのアクセスをコンスタントに獲得し続ければよい

のですから。

 


・せっかく一生懸命書いた記事が読まれない
・成果が出ないのは「努力不足」と否定ばかりされる
・ブログを続けるのが辛い

そのようなストレスを抱えながらブログを続けるのは決してよいことではありません。せっかくブログを書く以上、楽しんで書きたいと思いませんか?

少なくとも私自身はそう思っています。それも、単に1記事を書いて終わりではなく、

長期間に渡って書き続ける

私自身、ブログを10年以上継続しました。そして、それを実現出来たのは、

・書けることを書く
・読んでもらえるテーマを書く

これがブログを続けるための「ほとんど唯一の」方法だと思っています。逆に、

「ブログで成功できないと敗北感を感じる」
「セミナー講師に認められないと悔しい」

こんな気持ちで書いてしまいますと、せっかくのブログが単なる苦行・苦痛で終わってしまいます。

せっかくブログを書く以上、ストレスを感じずに楽しく書いて欲しい

これを見たあなたが、快適なブログライフを送っていただけることを心より願っております。

 

料金

料金・コース一覧

9800円 / 月額

※初月のみ4,000円

受講特典

・アクセスアップに!アンテナサイト https://visrepo.com に登録
・受講生の方が発信したブログ、SNS、YouTube等をこちらでもご紹介

 

お問い合わせ

お名前:


性別:


メールアドレス:


お問い合わせ内容:


本文:


自己紹介

比嘉晃司(ひが こうじ)
比嘉行政書士事務所・所長

1978年東京都出身。中央大学文学部卒。
行政書士 / 神奈川県行政書士会所属 (登録番号第05090227号)
会員番号第2983号

高校最後の模擬試験で偏差値32の状態から1年間の予備校通いで偏差値を倍以上に引き上げ、無事大学合格を果たす。

大学卒業後、1年間の就職浪人中に法律知識0の状態から独学で行政書士試験に合格。その後IT系企業の勤務を経た後、行政書士事務所を開業。開業後、朝の時間を有効活用するために高級ホテルで「名刺・自己紹介なし」の朝食会を約10年間、100回以上に渡って開催。都内のホテルの朝食を知り尽くす。

この朝食会が評判となり現在は行政書士業務の他、朝食会の開催経験を基にしたコミュニケーション術、及びブログ作成の指導を起業家、経営者等に対して行っている。

特定商取引法に基づく表示

運営責任者 比嘉晃司
サイト名 1日20分の作業で100PV獲得する方法。
事務所所在地 神奈川県川崎市麻生区虹ヶ丘3-3-1
電話番号 044-988-8859
URL https://higa-office.jp/blog3/
メールアドレス info@higa-office.jp
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